広大地鑑定・広大地評価・広大地判定

税理士・会計事務所向け 広大地評価相談『広大地オンライン』

土地の適正評価は、
適正な納税・確実な節税への第一歩

相続税申告の総資産の中で、大きなウェイトを占めるのが「土地」です。
その土地の評価が適正に行われているかどうかで、税額は大きく異なります。
特に、「広大地」であると評価された場合、その価格は時価より相当低くなり、その分納税額もかなり低くなります。逆に「広大地」であるにもかかわらず、その評価を受けることなく過大評価されてしまうと、過大な納税につながってしまうこともあるのです。

しかし、不動産はひとつとして同じ条件のものはなく、個別性、特殊性が強いため、その判断は極めて難しいとされています。
LCRは、土地の評価を専門に行う「不動産鑑定士」のプロ集団として、豊富な知識と経験を持ち、その実績には各方面から高い信頼をいただいています。
土地の適正な評価をして、適正な納税につなげるため、ぜひお気軽にご相談ください。
また、申告後でも評価によって還付される場合もありますから、こちらもご相談ください。

「広大地」と評価されれば、
税額が大きく下がります!

イメージ

「広大地」とは?

以下の三要件すべてを満たして初めて「広大地に該当する」という判断が出されます。

【広大地評価の三要件】

 
広大地評価の三要件
 

  1. 標準的画地に比べて著しく地積が大きいこと
  2. 戸建分譲素地が最有効使用であること
  3. 戸建分譲地として開発するに当たり、開発道路等の公共公益的施設用地の負担を要すること

しかし、この三要件を満たすためには、多彩な知識を有し、膨大な情報収集を行わなければならず、時間と手間もかかります。

広大地オンラインなら

  1. 多様化する経済社会の変化にともない、常に最新の情報と知識を導入
  2. その地域の不動産市場に合わせた的確な調査・分析が可能
  3. プロ集団だからこそ、迅速な対応が可能
  4. 申告後の再調査も可能

広大地判定業務についてさらに詳しくはこちらのページをご覧ください。

ル・シー・アール国土利用研究所 不動産鑑定どっとこむ 広大地判定どっとこむ
PAGETOP